【大人の事情ー尿漏れ】「漏れ」は止めると落ち着きますね?


こんにちは。

 

秋らしくなって、朝夕は涼しい、いえ、寒さを感じます。

そうすると、女性は特に、トイレに通う回数が増える時期かも?^^;;

 

だから、でもないですが、今日は漏れのお話。

 

漏れと言えば、夏、避暑を兼ねて、両親が拙宅に滞在しました。

わたくしが出張中、父が何をしたのか原因不明ですが、

トイレのタンクに触れたところが悪かったのか、トイレを水浸しにしたそうです。

で、大騒ぎ~@@;;

 

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なぜ私に電話連絡せぬのかわかりませんが、下の階の方がいらして、

天井から水漏れ・・・・(古い集合住宅なので、壁をつたうのです^^;;)

幸いにも、いい方なので、心配してくださったようです。

結局、なんとかタンクのバーを適正位置に戻し、漏れを停めたそうでした。

 

天井から水滴が漏れたら、びっくりですね。

それ以上に、急にタンクからトイレの床に水がバシャバシャこぼれたら、

びっくりしたことでしょう、父。あわてふためいた様子を想像・・・。

 

トイレタンクから水がバシャバシャ、もびっくりしますが、

自分のからだに起きると、びっくりに加えて、困るし、つらいですね。

 

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そこで、今日は尿漏れのお話。(前置き長いよ!^^;;)

地域で講座企画運営に携わっている「美姿勢トーニング講座」に関連するお話です。

まずは、尿漏れの基本を復習してみたいと思います。

 

尿漏れとは、

*突然おしっこをしたくなるが、トイレに間に合わない

*くしゃみ、咳でおしっこがもれる。

*坂道や階段を下るとき、重いものを持つときにもれる。

*出産後、おしっこがもれるようになった

というような症状や状態をいいます。

 

これがさらに分類されて、その種類ごとに対策も異なります。

長くなりますので、一旦これで次回に続きます。

To be continued