『自分の選んだ道ではない それをいつしか、自分を生かす場に』

じぶん自身のことを知ってもらうのは、

容易な時もあれば、意外と難しいときもあります。

また、しゃべるほうが楽な人と、文章のほうが楽な人、

どちらも言語で伝えるのではありますが、得手不得手はあるものです。

このサイトの著者について、

経歴は容易に書けますが、

その人となり、いわば感情レベルのことも含めて、

となると、これは他者の力を借りたほうがよさそうだ、と思いました(笑)

そして、できたのがこのインタビュー記事です。

保健、公衆衛生、という道にどんなふうに進んできたのか、です。

なぜ、「性の健康」に?は、また続編ということで、

近い未来に、ご紹介できるといいなと思っています。

「生き方のエッセンス」とは